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米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら

Summer Reading 3

HALさんは最初から圧倒的に異様な存在感を放っていました。僕がtwitterでフォローしている方の中で、おそらく一番twitterとブログを効果的に利用していると思われる方です。時にとんでもなく考察的な長文を投稿していると思えば、フォロワーは凄い勢いで増えていき、ブログ内容は非常に衝撃的で、日本語・英語アカウントを使いこなし、発言には断固とした姿勢を貫き、ブログの書籍化まで成し遂げてしまいました。そうした一連のムーブメントを間近に目撃し、一体HALさんとはどんな人なんだろう?と、僕は思いました。何を見て、何を考え、何をしようとしているのだろう?僕は知りたいと思いました。そしてその好奇心は、HALさんから学ぶという行為へと変化し、結果的に様々な変化を生み出してくれました。

ではHALさんに学び、実践したことで僕に起きた変化を並べてみたいと思います。

1. rokAブログを留学体験をベースに書き始めました。

私はblog書き始め当初は書籍化なんて考えていませんでした。でも、私自身がわざわざ数カ月もかけてあれだけのblog記事を書いたのは「書きたい!」というとても強い動機があったからです。

via - まずは書きたいという「動機」が必要。必要なのは10万字を書き上げる強い「動機」。

僕は個人的に大学を卒業したら体験記をまとめようと思っていたんですが、事は早いに越したことは無いというわけでHALさんに背中を押されるようにブログを書き始めました。その流れで偶然にもsitoとの共著も決まり、現在までに様々な方達からrokAブログへ526個にも及ぶcomment+RTを頂いています。自分でもブログを始めたことで多くの方との交流が生まれたことに驚いています。

また最近とあるWebサイトで以下の文章を見かけたんですが、まさにrokAブログを綴ることによって得られている大きな要素の一つだなと思いました。

We respond better to stimuli in our Environment than our own internal thoughts. We can improve our productivity by converting our internal thoughts into an external form. Externalization lets us reinput information into our brains via a different channel, which translates into additional cognitive resources. There are two primary ways to externalize your thoughts: <1> Writing. This is the best way to capture ideas, plans and tasks. <2>Speaking.

via - Externalization

要するに自分の頭の中で考えるよりも文章にした方が、反応度的にも生産性的にも良いよ、という内容です。僕はその書くという行為に伴って、頭の中に蓄積されている留学体験が勝手に引きずり出されながら自然とまとまっていくかのような感じを体感しながらブログを書いています。そうして頭の中にある考えがWeb上に載せる文章になると、それは僕だけが有している考えではなく、僕が世界中に共有している考えとなります。多くの人達と色んな考えを共有すると、より多くのことを感じ、学び、知ることが出来るものなんだということを初めて知りました。

2. Twitter英語アカウントを作り、国際交流の輪が広がりました。

私としてはせっかく英語でTweetするのだから、世界中の人たちとTwitterで交流したほうがよいと思います。ですから日本語Accountとは別に英語専用Accountを作ることをお勧めします。

via – 瞬間英作文をTwitterで実践する

確かに国内の方達だけと交流を図るのであれば一つのアカウントでいいと思うんですが、二つの言語を一つのアカウントで使うと使用言語がごちゃ混ぜになってしまいます。そうなると自分にとっても不都合ですが、相手にとっても表示される言語が複数になってしまい迷惑です。そう言われれてみた時に思い出したんですが、僕の好きな茂木健一郎氏も日本語のブログ・twitterアカウント、英語のブログ・twitterアカウントをそれぞれ分けて使いこなしています。そうしてその言語に精通する人達とそれぞれ交流を図っているわけです。

そこで僕もtwitter英文アカウント(rami9292)を作りました。でも、当然ながらただ作るだけでは多くの人と交流は生まれません。そこで、twitter英文アカウントでの交流相手は主に国外の日本語学習者に絞ることにしました。そうすることで相手には日本人である僕に興味を持ってもらえますし、僕は日本人であるメリットを最大に活かして交流を図ることが出来ると考えたためです。実際にこの方法で多くの方と交流を取ることに成功しました。

3. Twitterリストのコミニティ形成力に驚き、自分でも作ってみました。

現代は情報技術の発達によって、他の英語学習者とつながるのが簡単になりました。一人で勉強を頑張るよりも、みんなで頑張る方が長続きします。みんなで頑張れば英語学習は楽しいものになります。ですからこの章で紹介したListやHash tagを活用して他の英語学習者を見つけてください。

via- Twitterを活用して英語学習を熱心にしている人たち

僕はHALさんが『twitter-esl』というTwitterのリストを作って様々な英語学習者の人達の交流を強力に促しているのを見て、リストのコミニティ形成力がどれほど凄いものかを学びました。僕は英文アカウントで日本語学習者の外国人と交流を図り始めた結果、そこに需要があることに気がついていたので、それを発展させて日本人学習者と外国人学習者を結びつけるリストを作ってみようと思い付きました。そうして生まれたのが@rami9292/jp-and-en-learnerというリストです。現在115名のメンバーが登録されていて、100名近くの人がこのリストをフォローしています。

4. 現在までに約182名の方からTwitterリスト登録されました。

Twitterアカウントの信憑性をはかる1つの数値として、何人の方からリスト登録されているかを見るという方法があります。何故なら自分のtwitterリストに誰かを登録するという行為は、登録した人のtweetを見たいという気持ちの表れであり、多くの人にリスト登録されている人は何かしら意義のあるtweetをしている可能性が高いと考えることが出来るためです。僕は現在182名の方にリスト登録されていますが、それは182名の方達に僕のtweetへ何かしらの興味を持ってもらっていると捉えることが出来るので、なんともありがたい数字だと思うわけです。

ちなみにHalさんのblog記事の下書きをTwitterに投稿するとこんな良いことがあるという記事では、ブログ記事の下書きをtwitterへ投稿することで得られるメリットを以下の4つにまとめています。

  1. 読者の反応がよく分かる
  2. 文章の質が上がる
  3. blogのAccess数が増える
  4. 執筆意欲が湧く

そして僕が個人的にこれらのメリットにもう1つ加えたいのが、【5. twitterのリストに登録されやすくなる】というものです。僕は時間が許す際にはtwitterへブログの下書きを投稿していますが、このドラフト投稿によってtwitterのフォロワー数が増えると同時に、twitterリスト登録数も増えることに気が付きました。リストに登録されれば自分の行動意義を確認しやすくなりますし、多くの方に知ってもらいやすくなるなどメリットが多いです。

5. 独自のLanguage Exchangeパートナー募集方法を思いつきました。

Language Exchangeとは、英語を学んでいる日本人が英語をNative English Speakerに教えてもらう、そして代わりに日本語を彼らに教えるという関係のことをいいます。語学学校に行ったり、家庭教師をお願いしたりするとお金をとられます。でもLanguage Exchangeをうまく利用すると、お互い費用がかからずお得になるという関係です。

via – Language Exchange。私はあなたに日本語を教える。代わりにあなたは英語を私に教える。

僕は上記の記事からLanguage Exchangeという英語学習方法を初めて存在を知ったんですが、とても興味深かったので自分でも試してみたいと思いました。結果、独自のLanguage Exchangeパートナー募集方法を思いつき、実際に3名の女性パートナーとLanguage Exchangeを実践し始めました。どうやら日本人男性がLEでパートナー(特に女性)を見つけるのは一般的に困難なようですが、僕の方法だと海外に住んでいる方はとても簡単に相手を見つけることが出来ると思います。(後から気付きましたが、日本でも実践可能です。)これに関しては後ほど詳しく記事にします。

6. Online Speaking Exchangeという非営利学習団体を初めました。

僕は上記のステップからLanguage Exchangeというコンセプトがとても面白くて実践的であり、しかも世界的に需要があることを知りました。でも、LEは世界中の人がやりたいと思っているのに、住んでいる地域の物理的距離の不一致から、二つの言語ネイティブ者が実際に会うのは中々難しいという事実も同時に感じていました。更に@rami9292/jp-and-en-learnerの様にオンライン上で学習者を結ぶことは可能であることを体感していました。

そこで、Language Exchangeをオンライン化して誰でも実践できるようにしたらどうなるだろう?というアイデアからOnline Speaking Exchangeという非営利学習団体を発足するに至りました。まだまだ円滑に機能しているとは言えませんが、何とか世界中の人がSkypeを通して学習言語のSpeakingを練習する場を提供できるように、今後も継続して活動を続けていきたいと考えています。詳しくはこちらからどうぞ:Online Speaking Exchangeメンバー募集中!

7. 人生で初めて有料メールマガジン発刊しました。

HALさんが説くように全て無料で記事を書いた方がいいように思うのですが、いくつかの理由から有料版も試してみることにしました。(ちなみに有料メールマガジンの内容は、2011年にブログを完結させる際に全て無料公開してブログと統合させる予定です。)学生である僕が図々しくも有料メールマガジンを始めたのには3つの理由があります。1つ目は自分にEu-stressをかけたかったため。2つ目に強制的なアウトプット環境を整えることで思考を大量に視覚化したかったため。3つ目にROWE環境を試験的に生活に取り入れてみたかったためです。それぞれ順番に説明してみます。

自分にEu-stressをかける

昔どこかでこんな文を読んだ覚えがあります。

プロと素人の違いは、締め切りがあるか無いか、そしてお金をもらうかもらわないかである。

別に文章を書くプロになりたいわけではなくて、僕は上記の条件がプロの人だけが得ることの出来るメリットだと思うんです。締め切りがあって、しかも読者の方(お客さん)からお金をもらうとなると、自分にある種のプレッシャーがかかることになります。プレッシャーとは言い換えるとストレスですが、ストレスは2種類に分けることが出来ます。1つ目はEu-stress、2つ目はDe-stressです。Eu-stressとはプラスに作用するストレスのことであり、De-stressとはマイナスに作用するストレスのことです。僕は出来る限り自分に多くのEu-stressをかけることによって多くの事を成すことが出来ると考えていて、有料メールマガジンはその要素を多く含んでいると判断しました。

強制的なアウトプット環境を整えることで思考を大量に視覚化する

ブログは自分の頭の中にある思考を世界に共有するメディアとしてとても優れているように思いますが、執筆ペースは筆者に完全に委ねられるので継続するのが意外に難しいという性質があります。そこで僕は基本的にブログを週末に1本、加えて有料メールマガジンを日本時刻で【毎週/月曜/朝6時】に発行すると決めてしまいました。こうすることで、強制的に多くの文章をアウトプット環境を整えることができ、結果的に思考の視覚化→思考の共有化→読者の方からのフィードバック→更なる学び、という循環を作ることが出来ました。

ROWE的な環境を試験的に生活に取り入れてみる

僕は昔から場所や時間に従属的ではない仕事の創造にとても興味がありました。皆さんはROWEという完全に新しい職場環境をご存知でしょうか?以下、説明を引用します。

さらに過激な例をご紹介しましょう。「完全結果志向の職場環境」と呼ばれるものがあります。ROWE (Results Only Work Environment)。アメリカのコンサルタントたちにより考案され、実施している会社が北アメリカに10社ばかりあります。ROWEでは、人々にはスケジュールがありません。好きなときに出社できます、特定の時間に会社にいなきゃいけないということがありません。全然行かなくてもかまいません。ただ仕事を成し遂げれば良いのです。どのようにやろうと、いつやろうと、どこでやろうとかまわないのです。そのような環境ではミーティングはオプショナルです。

どんな結果になるのでしょう? ほとんどの場合、生産性は上がり、雇用期間は長くなり、社員満足度は上がり、離職率は下がります。自主性、成長、目的は、物事をする新しいやり方の構成要素なのです。

via – やる気に関する驚きの科学 (TED Talks)

例えば時間と場所を完全に固定して働いて得られる1000円と、時間と場所を完全に自分の好きにしながら得られる1000円なら、僕は絶対に後者を選びます。例え後者が500円でも、まだそちらを選ぶかも知れません。何故なら時間と場所を完全に自分で選択する自由を得ることは、人生を何倍も楽しく生きる一つの方法だと思うからです。しかも、上記のDaniel Pink氏によるやる気に関する驚きの科学というプレゼンでは、その方法(ROWE)の方が多くの面で高い成果をあげる事が出来ると報告されています。

そして、メールマガジンというのはこの働き方を可能にする一つの方法ではないかと思うんです。今はパソコンとインターネット環境さえあれば、世界のどこに居ても文章を発行することが可能な時代です。もし、メールマガジンだけで必要最低限生きる収入を作ることが出来たのであれば、旅をしながらでも仕事をすることが出来るわけです。それってとてもロマンのあることだと思うんです。そんな可能性のある有料メールマガジンを自分で試してみることによって、どんなことが起きるかこの目で見てみたかったというのがあります。

まぁ学生がやっている月額200円の弱小メールマガジンなので、Eu-stressを与える環境を整える+思考を大量に視覚化する、という意味合いの方が断然大きいんですが、それでも試験的にROWE的な環境をを生活に取り入れる試みとしては面白いと感じています。

終わりに

上記7つの変化は僕にとって学ぶことが多く、とても大きな意味を持つものとなりました。これらはHalさんのBlog、Twitterを読まなければ絶対に起きていなかったものです。そして僕はこんなにも大量に、実践的で、かつ創造的な文章をWeb上に無料で公開した日本人の方を他に知りません。また、僕は多くの人にプラスの影響を与えることの出来る人をシンプルに尊敬します。個人的な感謝の意味も込めて、この場を借りて紹介させて頂きました。

以下、Halさんのブログです。

The Wisdom of Crowds – JP(旧ブログ)
The Wisdom of Crowds – JP(新ブログ)


  • 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。@HAL_J さんの文章を読んで実践することで僕に起こった7つの変化を詳しく紹介しています。http://bit.ly/e3WkKP

    ra-mi

    December 29, 2010

  • RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。@HAL_J さんの文章を読んで実践することで僕に起こった7つの変化を詳しく紹介しています。http://bit.ly/e3WkKP

    OKU KAZUKI

    December 29, 2010

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    拡散RT

    December 29, 2010

  • 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。@HAL_J さんの文章を読んで実践することで僕に起こった7つの変化を詳しく紹介しています。http://bit.ly/hMHs5Z

    ra-mi

    December 29, 2010

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    拡散RT

    December 29, 2010

  • RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。@HAL_J さんの文章を読んで実践することで僕に起こった7つの変化を詳しく紹介しています。http://bit.ly/hMHs5Z

    がっち

    December 29, 2010

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    原田 康平 (Kohei Harada)

    December 29, 2010

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    原田 康平 (Kohei Harada)

    December 29, 2010

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    OKU KAZUKI

    December 29, 2010

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    disc

    December 29, 2010

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    Saori

    December 29, 2010

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    ra-mi

    December 29, 2010

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    Hiroyuki Hal Shibata

    December 29, 2010

  • @HAL_J さんのBlogもスゴイけど@rami2929 さんのBlogも素晴らしい!RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。 http://bit.ly/hMHs5Z

    Tomotaka Koishi

    December 29, 2010

  • 私もHALさんからは良い刺激をたくさんもらっていますが、ramiさんはその刺激や学びをちゃんと行動に移して、さらに独自の新しい試みまでされているようで感心しました。
    (私含め)大抵の人は、良い刺激や学びを得ても「ふーん、すごいなー」で終わってしまうかと思いますので。
    しかも、その行動結果をこうしてNetで発表することで、さらにその良い刺激を受ける人の輪が広がっていくのだろうなと思います。

    もちろん私は、ramiさんからも良い刺激をたくさんもらっていますよ!ためになる記事ばかりで愛読しています。
    2011年の更新も楽しみにしていますね。

    紗織

    December 29, 2010

  • RT @y_yt: RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。@HAL_J さんの文章を読んで実践することで僕に起こった7つの変化を詳しく紹介 http://bit.ly/hMHs5Z

    たつや

    December 29, 2010

  • To think, I was counesfd a minute ago.

    Zavrina

    August 11, 2014

  • You really saved my skin with this inonfmatior. Thanks!

    Dip

    February 19, 2015

  • 【rokA feed】 米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら: HALさんは最初から圧倒的に異様な存在感を放っていました。僕がtwitterでフォローしている方の中で、おそらく一番twitterとブ… http://bit.ly/e4yqSe

    疾風

    December 29, 2010

  • >紗織さん
    素敵なコメントに感謝です =) 

    僕の好きな言葉に「アウトプットの無いインプットは、インプットですら無い」というものがあります。何か学ぶ際には、常にそれをどのように日々の生活で実践出来るかを考え、思い付いた時点でそのままスケジュールに落としてしまうという方法が、どうやら僕には向いているように感じています。

    2011年も更新を続けてながら、読者の皆さんとも交流をはかっていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

    ra-mi

    December 29, 2010

  • 支援!いい記事です! RT @tomonzo_jp: @HAL_J RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しました。 http://bit.ly/hMHs5Z

    ゆうき(Noda Yuuki)

    December 29, 2010

  • 多謝です!RT @yuu_key: 支援!いい記事です! RT @tomonzo_jp: @HAL_J RT @rami2929: 【拡散希望】【新着ブログ記事/米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら】を公開しまし http://bit.ly/hMHs5Z

    ra-mi

    December 29, 2010

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    Katsuya

    December 29, 2010

  • 言葉にできていなかったものを得られた気分。 [例えば時間と場所を完全に固定して働いて得られる1000円と、時間と場所を完全に自分の好きにしながら得られる1000円なら、僕は絶対に後者を選びます。] http://bit.ly/ezKHV6

    Ryosuke Aizawa

    December 29, 2010

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    Lydia

    December 29, 2010

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    タウンビギナー

    December 29, 2010

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    けいし

    December 29, 2010

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    かほちん

    December 29, 2010

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  • 米国留学生がHiroyuki Hal Shibataを読んだら
    http://j.mp/fyMxR2

    Kentaro FUKUDA

    December 31, 2010

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